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自社大工

自社大工と造る注文住宅
杉内建設では、自社大工が現場に立ち、
木の家・和風住宅の家づくりを進めています。
大工が社員と聞いても、建築に携わっていない方からすると「それが普通では?」と思われるかもしれません。
しかし一般的な建築会社では、家を形づくる大工は外注であることも少なくありません。
その中で杉内建設では、現場の職人を自社の一員として迎え、育てながら家づくりを行っています。
素早くお客様のご要望に応えられる体制を整え、お客様と大工、そして社長との距離が近い家づくりを大切にしています。
大工の仕事や伝統工法については、「腕利き大工の伝統工法」ページでご紹介しています。
注文住宅の自由設計
杉内建設の家づくりは、間取りから素材まで相談できる注文住宅の自由設計です。
自由設計とよく耳にしますが、実際には
「キッチンや浴室のメーカーが固定」
「間取りがあらかじめ決められたパターンの中からしか選べず、細かな変更ができない」
「こだわりたい部分があっても、思うように反映できない」
というケースも少なくありません。
会社によって自由度に大きな差がある中、
杉内建設では間取りも素材も一から考える、本当の意味での自由設計が可能です。
お客様の暮らし方や想いに合わせ、
一つひとつ丁寧にかたちにしていきます。

自由設計
適正価格

木の家の素材選びと適正価格
代表の杉内が自ら木材を目利きし、直接仕入れを行っています。
余分な中間マージンを抑え、納得できる素材で家づくりをするためです。
加工場兼倉庫には、無垢材はもちろん丸太や一枚板も常時ストック。
実際にご覧いただきながら、素材を選んでいただくこともできます。
大きな展示場や過度な宣伝に費用をかけない分、素材と施工にしっかりと向き合う体制を整えています。
その結果、無理のない適正な価格でのご提案が可能になります。
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